第一回NOACの臨床試験を振り返って見えた国際共同試験の必要性

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高齢社会に突入している日本において、これからの心房細動の抗凝固療法において重要な視座を、様々な抗凝固薬の臨床試験に携われた第一人者である堀 正二先生に全三回にわたってご解説いただきました。
第一回ではNOAC開発において、国際共同試験が必要だった理由や欧米と日本の臨床開発試験に関する考え方の違いについてお話いただきました。
次回「国内第三相試験から見えてきた日本の実臨床の特性」も乞うご期待ください。

提供:バイエル薬品株式会社