視神経脊髄炎スペクトラム障害を見逃すな 〜早期発見・早期診断のポイント〜

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視神経脊髄炎スペクトラム障害(NMOSD)とは視神経や脊髄などに炎症を起こす自己免疫疾患のひとつで、患者数は全国で4300人といわれている指定難病です。 発見・診断が遅れると、場合によっては、失明や車椅子の生活になるほどの障害につながるおそれがあるため、早期発見・診断が重要です。 本動画では眼科領域において、視神経脊髄炎スペクトラム障害を早期に発見・診断するためのポイントを毛塚眼科医院 理事長/東京医科大学 臨床医学系眼科学分野 兼任教授 毛塚剛司先生にご解説いただきました

提供:中外製薬株式会社