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瀬戸 貴司先生:肺がんの薬物治療:分子標的薬と免疫チェックポイント阻害薬の選び方とは

肺がんは、早期に発見されれば手術が可能で生存率も高いのですが、末期がんのステージⅣでは生存率が4.8%とかなり低くなっています。これを改善させるために登場してきたのが、分子標的薬と免疫チェックポイント阻害剤であります。この2つの薬剤が、どのように肺がんに効果を示していくのか、肺がん薬物治療のスペシャリストである九州がんセンター呼吸器腫瘍科治験推進室長瀬戸貴史先生に教えていただきます。

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