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小林 裕明先生:子宮がん治療におけるロボット支援下手術、その普及のための取り組みとは?

ロボット支援下手術はまだまだ普及しておらず、実際に国内でロボット手術を行える施設は限られています。ロボット支援下手術は先進的な方法ですが、同時に患者の安全性も保障しなければならないため、導入には慎重な姿勢が必要であり、手術を行える医師や施設は一足飛びに増加していかないのが現実です。ロボット支援下手術を導入するために必要なステップや、普及させるためにどのような取り組みがなされているのか、また子宮がんの予防と対策などについて、鹿児島大学病院・産科/婦人科の小林 裕明先生に教えていただきました。

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