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仲瀬 裕志先生:炎症性腸疾患と低亜鉛血症

IBD患者では血清亜鉛濃度がしばしば低値であり、
低亜鉛血症を伴うIBD患者は、入院、手術などのリスクが高いことも報告されています。
札幌医科大学 医学部 消化器 内科学講座 教授の仲瀬裕志先生に、
低亜鉛血症とIBDの関係、腸管粘膜透過性の亢進についてご紹介いただき、
IBD患者における亜鉛不足と亜鉛補充療法のポイントについて解説いただきました。

提供:ノーベルファーマ株式会社

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