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激変期の病院経営 -データから見る現在地- 横浜市立大学附属 市民総合医療センター Part1


【目次】
対コロナ戦略

00:05 貴院におけるコロナ対応について
03:30 コロナ禍における医療従事者のマネジメント
04:36 院内部門ごとのマネジメント
05:22 コロナ禍による病院マネジメントへの影響
06:33 職員へのボーナスカットについて
07:37 今後のコロナ対応において危惧されている点

【概要】
超高齢化社会、コロナ禍を火種とした医療体制の急激な変化は、図らずも医療経営の見直しの機会となりました。
変化は、一時的なものではなく、今後も経営者には継続的で実効性の高い対応が求められています。
そこで、「現況下をどのようにマネジメントし、確固たる医療体制を築いていくのか」 をオープンデータを糸口に院長へ伺う当企画。

今回は、横浜市立大学附属 市民総合医療センター 病院長 榊原 秀也 先生にご出演いただきました。