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渡邉 剛先生:心臓弁膜症の診断と治療、弁を置き換える2つの新しい治療とは

心臓弁膜症は、心臓にある4つの弁のどれかに異常が起こり、そのまま放置すると心不全になる可能性が高い病気です。推定患者数が200万~300万人といわれ、治療方法は心臓の弁を置き換える手術が中心になっています。ここでは、この手術の種類とその選択肢について、心臓外科のスペシャリストであるニューハート・ワタナベ国際病院理事長・総長渡邊剛先生に教えていただきます。

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