循環器系疾患
カテーテル血栓溶解療法(CDT)とは?その方法とメリット

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深部静脈血栓症の治療は、薬物治療が中心ですが、症状の強い人や、薬物の投与ができない患者さんに対しては、カテーテルによる血栓溶解療法が行われています。 今回は、深部静脈血栓症のカテーテル血栓溶解療法(CDT)の具体的な内容と、そのメリットなどについて、桑名市総合医療センターの山田 典一先生に教えていただきました。