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肺がん検診とコロナ禍 Part1


新型コロナウイルス感染症の影響により、がん検診の受診率が30%減少した2020年。減少した受診者数に2018年度の各がん発見率を掛けて推計すると、約2,100のがんが未発見となっている可能性が示唆されています。
そこで本コンテンツでは、コロナ禍における肺がん検診の現状について、東北医科薬科大学の佐川先生に伺いました。検診の種類や有効性評価など詳しくお話しいただきましたのでぜひご視聴ください。